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小野式2ndSeason  final episode




一週間以上硬化時間を取ったが、やはり組んでいる時に折れてしまう。

パテはあくまで用途としては穴埋め用のものなので無理がある。
この後、再度表面処理し、机の奥にあった2液式の金属用のボンドでやってみたが、くっつく様子はなかった。
折れた直後のすき間のない状態で、この金属専用ボンドで処理すればくっついたかもしれないが。。。
この個体はあきらめるしかない。


入手時はどうなることかと思ったが、磨いた結果、かなり綺麗になっていただけに残念。


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作業着上衣のサイドゴムのけ

作業服って、どういった規格でサイズをふっているのか、同じサイズでもばらつき多いし、バランスの悪いのに出くわすことが、スポーツウェアと比べたら格段に多い。

こいつも羽織った時点ではまったく問題無いんだが、両サイドのゴムがきつすぎて、動くと徐々にずり上がってきて、そこでとまってしまいどうしようもない。
半年くらいイスの背もたれに着せてみたりしたが、いっこうに改善されなかった(笑)

着ないまま放置もなんだなあってことで、今回ゴムの除去にトライ。
引っ張ったゴムを真ん中の糸で縫い付けている構造。
服の裏側から、上側の糸を切ってから入り込んでいって、真ん中の糸を外した後、ゴムも真ん中あたりでカット。
これで、ゴムの影響はゼロになった。
上側の糸を外した部分を縫い付けて終了。

フツーに着られるようになりましたんで、多用してます。


<施工前>


<施工後>
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重曹とかん水の違い

私がいつも作る手打ち中華麺は至ってシンプル。

小麦粉 100g
ぬるま湯 45cc前後
塩 小さじ1(多少入れすぎても問題無い)
粉末かん水 小さじ1

かん水を購入するまでは、緑の箱の松竹梅タンサンを使っていた。
成分は炭酸水素ナトリウム(重曹)。
今使っているかん水の成分は、炭酸ナトリウムである。

麺の味に違いがあるのか?
と言われれば、ある。

重曹は、まだラーメンもどきだが、かん水ならラーメンになるといった具合か。

いろんなものが入っていない麺を、いつも食べられるってすばらしい。


試しにホームベーカリーでやってみた
加水率が低いためまあこんなもん

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小野式掘pre

ネクストはこれ

平日土日とも、何も大したことをしているわけではないが、思うように時間が取れず、まだこっちが終わってないんだが・・・・・・


画像2つめは、前述の、組み立て目前の片刃式の歯車(磨き済み)との比較。

こうゆう感覚が好きです。




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ナップサック




ロードバイクは当然ながら荷物を載せる場所などありゃしないんで、背負うか、肩にななめがけする方式のカバン類を使うしかない。

が、カバンに入れるほどでもない郵便物を出しに行くときなど、用が終わればクルクル巻いて、ポケットに突っ込んでおけばいい薄手のナップサックが便利このうえない。
ちょっと遠出したときに、良心市でスイカ買って背中のポケットに入らないとかいった場合にも使える。



もともとサンリオのをひとつ使っていたんだが、会社にもひとつ置いておきたいこともあり、画像の黄色いほうをこのたび追加した。

背面にチャックがありこの薄さで2室に分かれているとか、びっくりというか、そこまで必要あるのかというか。



グレー サンリオ製 たて50×幅36 BABYMILO結構高いぞ
イエロー asics製 たて44×幅36

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「観劇」「ねぎ」「うちわ」

こんな記事が出ている。

普通に考えれば(いまやここで言う普通はかなりレベルが高いのかもしれないが)、観劇は完全にアウト。
辞するのは大臣職だけでいいの? という感想しか個人的にはないんだが。

ちょっと前に劇場型政治というのがあったが、それと変わらないノリだ。

報道する側も、論点を明確にする必要があるのに、、、
まあアメーバニュースじゃ仕方ないか。

決着がついたら、ほどほどにして、審議を進めないと。






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やなせたかし先生のお墓






10月18日土曜日に。

先生のお墓は、私の先祖のお墓と直線距離で1キロと少し。
本当にご近所様である。

とは言っても、先生はほとんど香北で過ごしていないだろうし、私も子供の頃夏休みなどに何度か行った程度なので、まったく接点は期待できない。

二年前に九十四歳で亡くなった祖母であれば世代が近いので、もしかしたら何か知っていたかもしれない。

先生のお墓は県道のある物部川の北岸。
私どものお墓は国道のある南岸。
栄えてきたのは南岸だが、北岸も日当たりがよくいいところで、歌人吉井勇ゆかりの地も北岸である。

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ギャンブリング2

前回の続き。


10月1日以降の戦績

当日分  累計
▲ 9,127 41,425
▲ 42,026 ▲601
4,666 4,065
18,230 22,295 ←10月4日
▲ 10,712 11,583
▲ 18,785 ▲7,202
▲ 11,705 ▲18,907
▲ 17,838 ▲36,745
▲ 36,404 ▲73,149
13,701 ▲59,448
▲ 33,514 ▲92,962
▲ 20,587 ▲113,549 ←10月17日

10月4日が最後のやめどきだったか。

もはやボロ負けで、よほどのことがない限り逆転できない。。。



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小野式2ndSeason episode6

前回の状態から、心棒を通してみたら、若干合わずorz

少しなら鋳物の穴を削ればと思っていたが、ほど遠かった。

で、もう一度へし折って、今度は心棒をはめてからパテをてんこ盛り。

極力回転がズムーズになるよう、心棒を削るかつグリスアップスで何とかなればと思いながら、週末を待っている。








かん水買ってきた! (・∀・)



全開

次回最終

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単5電池

Topeakのテールランプの光量が微妙になっていたので単5電池を探していたところ、推奨使用期限間近ながら、2個パック税込み130円のものに遭遇したんで、あった分5パックすべて買い占めてやったぜ(笑)
※amazonあたりでは278円

たまに消し忘れたりして、いつも光が消えかかるあたりまで使っているが、気分的に早めに交換できる。




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サビサビのフライパンをどうするか

以前、伯父宅にいくつかの家族が集まって、たこ焼きもしようということになって、伯父が物置の奥から引っ張り出してきた鉄板。

今でこそ、表は黒いが、そのときは裏とまったく同じサビ具合。
伯父がサンドペーパーでサビ落としを始めたが、その場にいた人々に瞬時に却下され、その日は別の鉄板を買ってきた。

ますます引き取り手がなくなったコイツが捨てられるのも何だなってことで、我が家に連れてきた。
以来もう10年近く、私の中でたこ焼きブームが起こるたびに引っ張り出しては使っている。

結構肉厚でいい感じであるが、他のものを使ったことがないので、よしあしは判別できない。

しかし、裏側ってかなり炎に当たっているのに錆びたまんまなのは不思議だ。
化学的にどうなのかは知らないが。









あ、焼く面のサビは、ポロポロしてるやつをとりあえず落とせば、あとは使っているうちに黒くなってきます。

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小野式2ndSeason episode5

組み上げにあたり、不足部品を購入した。

・割ピン 133円
・ネジ 154円

割ピンは使えなくもないが、割と目立つので、見た目を考慮して。
ネジは、ハンドルを引っかける部分のもの。
本体分解前に外してなくすといったお粗末っぷり。
なぜかこのネジだけ最近の規格みたい。

購入分



ローラーも綺麗になった



折れてしまっていた切り刃2本をセットするユニットだが、一応組み立てはできるものの、麺を切るという、力がかかる状況にまったく耐えられそうにない。

まあ何とか気分的にやむ無しととらえられる出費ということで、
 ・エポキシパテ 751円
 ・瞬間接着剤 131円
 ・サンドペーパー 172円(実家に忘れたため)
を購入し帰途に。

まず、瞬間接着剤でやってみた。
見事にくっついた!
「もしかしてこれで大丈夫か?!」
と、力を入れたらポキッ。

それは想定の範囲内だったが、もう一度同じようにくっつけようとしたら、接着剤が効かない。。。

あきらめて、今度はエポキシだけで接着を試みるが、きれいに固定できないため無理だった。

仕方がないので、サンドペーパーで割れた面をひたすら削った。
で、もう一度瞬間接着剤でトライ。
割れ目はもう一致しないものの、なんとかくっついた。
「ズレていたら心棒が通らないのでは?」
との不安があるものの、硬化にかかる時間を考えたらここは一発勝負。
さらに、周囲をパテで固めた。
画像に写っているが、先に試しに置いておいたパテは完全に硬化接着しており、強度的には期待は持てそうだ。
数日放置して、完全硬化後に再度組み立て作業を行う予定。


折れたユニット(接着前)
ここから茨の道へ


何回か失敗の後、最終接着


パテでガッチリ固定を企図



前の

ネクスト
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小野式2ndSeason episode4

塗装も終了して、台板(576円)を購入して、いざ組み立てと思ったが、デジカメを忘れ、原型がわからなかった。

一度やっているので、大体はわかるが、4本の心棒、大きさの違う歯車、そしてローラーの配置といった細かい部分まではなかなか。

やむを得ず、出直しである。


歯車については、多少オイルの残っている状態でもいいかなと思っていたが、このタイプは1号機と違い、歯車カバーのないタイプだったので、見た目によくないので、磨くことにした。
下の画像の状態から、一度マジックリンで表面を洗ったが、まだ表面にサビとオイル汚れが残っていたので、サンドペーパーとワイヤーブラシで磨いた。
べた付き具合からだと、潤滑・サビ止めに食用油でも使っていたのだろうか。
溝もひとつひとつキリを使ってやった。
大変だった。


組み立て前のパーツ


磨いた歯車


本体取付用のネジ穴をドリルで




前のん

次のん
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小野式製麺機でやってること

切れてばかりの蕎麦打ちに限界を感じ、ここ3か月くらいは、もっぱら中華麺もどきを作っている。

<分量>
強力粉200g
タンサン(重曹)5gくらい
塩 ティースプーン小さじ大盛りくらい
水 80cc〜90cc
※水の入れすぎはアウトなのでどっちかといえば少なめから


こね鉢はステンレス製45cm デカイぜ!


粉ふるいから


水回し後、まとめかけの状態


ざっとまとめておいて放置


30分おいて湯を沸かしはじめる

何度か踏んだ後にローラー用にカット


めん体の堅さによるが今回は重ねて


5回くらいローラー通した後にカット


容器に受けたらそのまま鍋へ

もちもち太麺ができました



切刃の種類は拾い画像によると、次の6種類のようだ。
1.3mm 中華ソバ
2.2mm うどん
2.7mm 中太
4.2mm 中太
6.3mm ひもかわ

私のは、1.3mmと2.2mm。
2.2mmは画像の太麺になるが、1.3mmはひやむぎとか稲庭うどんを平たくしたような微妙な大きさで、太麺好きな私には無用な感じ。
両刃機は、画像でいろいろ見る限り、まず2.2mmがベースで、もう一方が1.3か4.2で、どちらかと言えば4.2のほうが多いような気がする。
4.2ならうどん生地でやれば面白そう。

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アンダーアーマーの品質は個人的には悪いイメージ



現在、同社の所有しているウェアは、ジャージ上着が2枚と短パン、ヒートギアのノースリーブなどミズノ製品に次いで多い。

イメージとしては、当たりとハズレの落差が大きい。

画像のポロシャツは、数回洗濯したら、胸のロゴと袖の文字が取れてくる始末。
これじゃあ着られません。
買っておいて言うのも何だけど、着心地もバランスが悪いね。
このほかにも2種類ポロシャツは着たけど、それらは普通だった。
着られないこれだけ残ってる。

あと失敗したのは、トレーニングシューズ。
フィット感を増すために、ベロが両サイドとくっついているんだが、構造上徐々にかかとがつぶれてくるんだなこれが。
普通のより足を入れにくいタイプなので、自分で余分に踏んでるかもしれないけど。

ヒートギアも思うほど発散してくれるイメージではない。
「木綿のほうがマシじゃないか」
と、一瞬思うときもあるし。


ダイナミックのジャージは軽くて着やすい。
これは秀逸。


トータルでいうと。。。
やはりマイナス。
ミズノの製品で、ロゴが取れるとか絶対あり得ないから。

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小野式を選んだ理由

私の場合、製麺機を使うようになったのは、そば打ちに由来している

最初は、菜刀で切っていたが、
・やはり不揃いになる
・端っこの処理に困りがち
・切ったそばからくっつく(うどんでも)
といったことがあり、
とりあえずインペリアルのパスタマシン(画像)を導入した。

付属の器具で台とかに固定すればよかったのだろうが、それも面倒なので多少下向きに負荷をかけながら、ハンドルを回していた。

包丁で切るよりは、かなり能率的で、仕上がりも綺麗。
が、いかんせん小型なのでパワー不足。
全体的にかしめ構造なので使っているうちにガタツキがひどくなり、最後にはリペット打ちの櫛刃も取れたため、1年半でお役ご免。

そこで2台目を探していて見つけたのが小野製麺機だったわけさ

まあひと言で言えば、頑丈で使いやすいのを求めていたということ




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小野式製麺機を修理レストアすることに関する意見書

現在2台目のレストア中で、いろいろと書き連ねてはいるが、じゃあこれを周りに勧めるかと言われるとそうでもない。
中古個体を入手できるからといって、誰しもが簡単に作業に取りかかれるものでもないし、レストアが必ずしもベストの選択になるとは思えないので、ちょっと意見を述べてみる。

まずは、コスト部分。
本体入手費用はまあ置いておくとして、作業を進めるには、必要工具一式(ケミカル含む)、塗装関連(ペンキ、やすり、ワイヤーブラシなど)、交換パーツといったものが必要。
私はもともと自転車いじりをしているので、工具類はまったく問題なかったが、木ロール及び台板の資材、ニス、塗料、ハケ、使用不能の一部パーツは購入する必要があった。
どこまで仕上げを充実させるかにもよるが、事前にある程度計算してから、レストアする・しないを考えるべきだ。
ちなみに私の場合、1台目に要した経費は4000円程度だった。
(塗料は2台目をやっていることもあり半額算入、結果的に余計になった舐めたネジ外しキットやサイズ間違いを購入したネジ代は除いた額)


次に環境的な問題。
私は広大な(笑)実家の空きスペースを存分に使ってやっている。
ひとつ目の部屋で、長方形こたつの上に段ボールを二重に敷いて、このスペースで分解、磨き、小物の塗装などの作業を行う。
また、塗装は屋外とふたつめの部屋兼用で行っている。
当然ながら、塗装時には匂いが発生する。
また、部品類のサンポール・マジックリン処理や、潤滑油による防錆処理を行うので、こちらの匂いもかなりのもの。
まあフタ付き容器でやれば、これは何とかしのげるかもしれないが。


次に時間的問題。
2台目がほぼ終了しつつある私でも、最短で土日2日はかかるだろう。
1台目は、結構ホームセンター往復もあるので、さらに時間がかかる。
(私の経緯を見て知識を得れば、かなり短縮されそうだが・・・・・・)


まあこういったことを踏まえると、メカいじりが特段好きでなければ、わざわざ時間と労力をかけてレストアなんかしなくても、20,000円以下で、そこそこ綺麗な完動品が手に入るのであれば、購入したほうがいいというのが私の結論。


小野式儀織譽廛螢 新品38,600円

池永鉄工製 新品71,480円

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小野式2ndSeason episode3

小野式製麺機レストアの2台目であるA型の調整も佳境に入ってきた。

1台目のレストアを終了した際は、
「次回は細部の仕上げを丁寧にやろう」
と思っていたが、今回は作業手順の間違いにより部品が破損してしまい、組み上げても機能するかどうかわからないといった状況である。

例えば、鉄部分については旧塗装の完全剥離を考えていたが、こういった事情もあり、最低限の汚れ・さび落とし程度の処理とした。

あとの手順はわかっているので、細部に手間ひまかけないなら、塗装の養生期間のみでできる。
ただし、作業場所が実家なので、毎日というわけにはいかないが。

今日は、まず心棒内に残ってしまった平行ピンを抜く作業を行った。
これも分解前にハンマーで強打したことに起因している。
ピンが曲がってしまっていて、ペンチで抜こうとしたら両側とも折れてしまったのである。
錐と金づちを使って、かなり苦戦したが何とか抜いた。





今日は生地送り用の丸棒を、材料を買ってきて作成した。
径20mm×長さ910mmで216円。 なげーよw
オリジナルは、径17mmだが前回も20mmを使っている。

土台の板については、自分のメモでは短辺200mmとなっていて、
「え? もう少し広いんじゃ」
と疑義が生じ、念のため購入を次回送りにしたが、メモは合っていた。


塗装については、前回同様、さびの上から塗っていいスプレー(薄緑)で下塗りし、その後スプレーと筆両方で濃い緑で上塗り。
この状態で養生期間を取ったのち、最後に塗りムラ修正すれば、塗装は終了である。



また前回は考えもしなかったが、洗浄時に水が入った真ちゅうのローラー4本の内部の乾燥期間を1週間取ることにした。


下処理完了部品


ネジ類


底板用 マイナスボルト長さ25mm 10mmナット 

麺切りユニット取付用 14mmボルト長さ20mm 座金外径25mm

櫛刃用他マイナスボルト 長さ13mm×2 11mm×4 6mm×4
サイズはW3/16

ばね(現状) ばね径0.8mm 外径8mm 長さ33mm

木ねじ 木製スペーサー用 8mm 11mm

生地厚さ調整ボルト 長さ25mm

平行ピン 径4mm×長さ18mm

割ピン 長さ27mm

釘(画像無し) 長さ12mm×4


参考:現代版製麺機(池永鉄工製 Amazonのページ)
※小野式レプリカは知っていたがこんなのがあったとは。


前のん

次のん


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小野式2ndSeason episode2

前回はとりあえず、分解を行った。

その後、さびさびのネジ類のサンポール経由マジックリン処理や、その他パーツのさび取り、本体鉄部の下塗装などをやっているところ。

木製部分は、ローラー横のスペーサーを除き買わねばなるまい。
 台 200×460×18
 生地送り用丸棒 直径17×長さ93






処理後のネジ類 これでもかなり綺麗になった



前の

次の

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やったね梅ちゃんホームラン!

6年半前に書いた記事(その1) (その2)で紹介している、当時高校卒業したてで、西武春野キャンプに来た4人衆。

武隈祥太選手(#48)
中田祥多選手(#64)
斉藤彰吾選手(#65)
梅田尚通選手(#67)

この中で、ずっと上からお呼びがかからず、出遅れというか、ハッキリ言ってもう相当やばい感じだった(笑)、梅田尚通選手がやってくれました!

本日7年目にして、プロ初先発(1軍の試合ね)出場。
第一打席で満塁本塁打をかっとばしました!
プロ初安打が満塁本塁打とは、ジャイアンツの満塁男駒田選手以来とか。


とはいえ、4選手ともまだまだ満足行く成績は出せていないと、自身も球団関係者も感じていると思います。
今後とも頑張って欲しい。
また春野で(南郷行くのが最善だけど)も、元気な姿を見せてほしいです。


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ギャンブリング

以下、9月2日から本日まで1か月間の戦績である。

 当日± 累計収支
  6,035  6,035
▲ 5,217  818
▲  750    68
  3,643  3,711
  4,404  8,115
  3,963 12,078
 12,042 24,120
  3,909 28,029
▲ 3,676 24,353
▲ 2,286 22,067
 17,890 39,957
 25,360 65,317
▲11,527 53,790
▲ 3,845 49,945
 20,669 70,614
▲14,428 56,186
 8,078 64,264
▲13,712 50,552
▲ 9,127 41,425
▲42,125 ▲ 700


知っている人は、ピンと来るかもしれないが、数値はここ1カ月の日経平均株価の推移。
本日10月2日は前日比▲420円。
パチンコでいえば、ここ1か月分プラス基調だった収支が一気にマイナスに転落してしまった。
まあ経験値の高い人間なら、9/25で7箱出てる時点(70,614)からひと箱半引いて、再度入賞したものの元の水準にすら戻らない時点(64,264)でやめて帰っているだろう。

2か月ほど前、8月7日から8日にかけても、
15,232円から14,778円へと前日比▲454円
という急落があり、このときは2か月分下げた。
まあ、本日終値が15,662円であるから、900円近くそのときより水準は上がっているから同じペースで下げない限りは・・・・・・・。

また、円の価値が下がっているので、日本株は以前と同じ額であれば、ドル建てで見れば下がっているということになる。




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