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長財布への長い道(革の長財布その後)

いやさあ、日曜日夜からメインの財布がなくってものすごく焦ったわ・・・・・・。


訪問先を出るときも確かに持っていた。

車に乗っているときも確かに持っていた。

その後は、会社に寄って〜家に帰ってだから、会社の前で車降りたときor会社の中or家の中 のどれかしかないんだなあ。
で、家の中での記憶がほとんど無い。

お約束で、家かな→やっぱ会社かな→やっぱ家かなと繰り返してるうちに、だんだんことの重大さに気づいてきて、もうあきらめて
「すべて再発行上等だオラァ」
状態になり、新しい財布注文してってところで、ふと部屋の片隅の死角で発見ってこれもお約束だな、オイ。


それはそれでよかったとして、なんだかんだでこいつを2年半使ってきた

特に購入序盤は自転車整備や製麺機整備ばかりしてたので、オイルの多少残った手で財布持ってホムセンに走ることも多かったので、若干その汚れもついている。

個人的にも初めて普通に使う長財布ということもあり、一度母親に
「浅いポケットに入れていて落とさないように気をつけなさい」
と言われて以来気を配っていたので、今回も外で落とすことはなかったが、
家の中でするっと勝手に逃げ出すのはどうしようもなかった。

平日飲みに出るときに、いつもカバンの中が定位置のこの財布を持っていくことは皆無でカバンごと置いていく。
このとき、内ポケットのあるジャケット着用の場合は、小銭入れのないタイプの別の札入れ(画像下)のみ。
それ以外の場合は財布すら持たないようにしている。
すべて「財布を落とす」というリスク回避のためである(そこまで飲むなよ・・・・・・・・・)。


今回はジャケット無しで、ポケットの浅いコート着用だったので、道中は気をつけていたが、まだ見つかっていなかった時点では、
「なぜ、小さめの財布に必要なものだけ移さなかったのか」
とひどく後悔していた。
よい教訓になった。





書いた人 nippon | comments(0) | - |




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