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ナイキ スイフトカプリタイツの巻

最近、ロードバイクとウオークを並行してやっているが、世の中コンプレッション系のウェアが大流行中で、かくいう私もいくつか持っている。

最近ちょっと気になっていたのが、テーピング系というか、全体的に加圧されているものではなく、部分的に加圧状況が違うもの。

ナイキが「スイフトカプリタイツ」というのを出していて、気になっていたのだが、あまりに高いので、
「いきなり買うのはちょっと」
と思い、先日ノーブランドの似たようなのを安値で買って8舛曚品發い燭蕕いご兇犬世辰拭

で、
「本物買うべきか」
と、検索していたところ、半額程度のものを見つけた

サイズが大きいのしか残っていないが、私は腹部が弱く、ベルトやゴムで少し閉めすぎると、気分が悪くなったり、急に腹痛になったりすることがよくあり、
「特殊な体質で、ここに神経が集中しているのでは?」
と思うくらいのウィークポイントであるので、サイズは大きめを常に意識している。

加えてコンプレッション系は、サイズ通りだとかなり小さく、特に夏場だと汗で引っかかるので、着づらかったりする。
こんな理由もあって、多少加圧機能を犠牲にしても、大きすぎなければXXLといったサイズでもチョイスするようにしている。

書いた人 nippon | comments(0) | - |




ウオーキングのデイパックの中身



今日は、土佐市ドラゴンウオーク2013の10kmコースに参加してきました。
ノルディックだったので、最長コースの26kmは無理ッスw
桜は満開をちょっとオーバー気味でしたけど、結果的に雨も降らずよかったです。
これまでは、土曜日宇佐、日曜日高岡で、土曜日は歩行後におきゃくありだったんですが、今年は日曜日のみ宇佐開催でそこらへんの告知が無し。
来年は、歩行後本格的に飲めるように、イベントとか組んでもらいたいですね。


「ウオーキングの際、リュックサックに何を入れるのか」
ウオーキング大会では、慣れてる雰囲気の方が、結構パンパンに入れたりしていることもあります。

「あれほど何を入れてるんだろう」
と思うこともしばしばですが、今回は、私が個人的に、あったほうがよいと思うものをご紹介します。

○タオル
まあ、誰もが思いつきそうなもの。
薄手のロングタイプがトレンドのような気がします。

○水筒
これも誰もが思いつきそうなもの。
暖かいもののほうが吸収が早いので、極力ポットに暖かいお茶を入れていくようにしています。
大会主催時にはエコを呼びかけている立場なので、参加する方の場合は紙コップ給水には行かないです。コップも面倒なので持って行かないし・・・・・・

○ビニールシート
休憩や昼食の際、ベンチなどが一杯で「敷物があれば」と思うことが実に多い。
大きいゴミ袋でもいいかな。

○雨具
傘、雨合羽(コートタイプまたは上下セパレート)ということになる。
交通量がある場所なら見通しを考えると、「傘+フードかぶらず着用」で。
コートタイプは、小雨霧雨程度ならいいが、ウオーキングは一定の距離を歩くし時間もかかるので、普通の雨ならセパレートのほうが断然いい。
とはいえ、通常のシューズでは、靴の中も水びたしになるのはやむを得ないです。
私は、平地の場合、雨の心配がない日は持って行きません。

○フリーザーバッグ(いわゆるジップロック)
これも雨対策だけど、特にデジカメと携帯電話は、少しの雨でも機器のすきまから結構水が入ってしまいます。
合羽だからとポケットに入れっぱなしだと、とんでもないことになっていたり。
コンビニとかの袋は密閉性がないので、ぐるぐる巻きにしておかないと、徐々に水が入っていく場合もあります。
一番安心なのは、フリーザーパックの二重。
梅干し漬けるみたいだけだど(笑)
または、大きめのものにいれて折りたたんで使用。

○リップクリーム
これ必需品。
湿度の高い時季は出番はないですが、年中入れておいてもいいかと。

○ちょっとした医療品など
・ばんそうこう
・サージカルテープ(指などは、ばんそうこうのみでは押さえが弱い)
・はさみ(いろいろ切れます)
・ポケットウェットティッシュ(食事時にあれば便利)

 ジップロックへ入れておけばいいですね。


書いた人 nippon | comments(0) | - |




朝から冷凍庫の引き出しが開かない

朝から家人の超不機嫌な声が・・・・・・・・・

冷凍冷蔵庫の一番下の冷凍庫の引き出しが開かないんだとか。

前夜、最後に白飯を入れたのは私。
しかも、冬場は使っていない氷のスペースに。
(だってすでにいろいろ入ってたんだもん)

とりあえず開けないと気が済まないようなので、善後策を考える。
仕事場の引き出しなら、長い物差しで引っかかっている物を除去すればいいのだが、少し勝手が違った。

中のプラスチックが壊れない程度にがたがたやっていると、数センチ開いて大体状況が把握できた。
氷のスペースの上部に製氷皿というパーツがある。

こいつは普段は奥にいるのだが、

白飯を氷スペースに入れて扉を閉める
  ↓
白飯が形状を変えて奥で製氷皿にフィット
  ↓
そのまま冷凍でカチコチになって一体化
  ↓
引き出そうとするが、製氷皿は冷蔵庫の本体にくっついているため、一定ラインまでしか引き出せない

といったことになっていた。


ちょっと引き出せたところで、ドライヤーを白飯にあてる。
幸い溶けたりしそうなパーツが無かったので、温風のローで。
そのうち少しだが溶け始めたので、ちょうど家にあった長めのアイスピックで接触部分を攻撃。
なんとか取り出せた。
白飯より先に氷のスペースにあったものはカット野菜だったが、形状的に一体化はしなかった模様。

コンセントを抜くという最終手段は、後々ものすごく負担になりそうなので、それだけは避けられてよかった。



※この状況に陥った場合の対応は自己責任でお願いしますっ!
書いた人 nippon | comments(0) | - |



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